2012年5月3日木曜日

当日スタッフ募集中

学会の全体の枠組みもそれなりに決まり、お金集めの算段もそれなりに何とかなり?、広報活動もそれなりにチラシをいろんなところに持っていき、後援どりもまとまり、・・・・。あとは
1、当日のスタッフ集め
当日スタッフをいろんな方に、今までご縁のあった方にメールしたりいろいろで、お願いをしています。ありがたいことに、結構いいよ、あけとくよとか、もうあけてあるよとか言ってもらったりしてほんとありがたいなあとしみじみ思います。やっぱり、金曜日のスタッフ集めが一番大変ですね。心理がらみの手あたりしだいお願いしてます。うちの心理士の山本先生や新しく藤田ばんたね病院から4月から当院に常勤できてくれた川西心理士が縁故を頼りながら人集めをしてくれてます。やっぱ今までの人のつながりが本当に大切ですね。
2、展示
ヤンセンがいち早く、やりますよって言ってくれてうれしかったですね。ほかに、バイオフィードバックがらみのモニターや機器をぜひ展示してみていただきたいなあと思っています。今いろんな機会があって、やっぱり自律神経系とかの評価がほしいですよね。
それと、近場の小児科医の先生も来てくださるはずなので、心理テストの展示もしたいなあと思っています。一件当たったのですが、断られてしまいました。ほかのところをあたっているところです。
本屋さんはちゃんと出してもらいますからお楽しみにね。学会の一つの情報収集の大事な部分ですから。
3、懇親会
懇親会の出し物を暴露したほうがいいのかどうか迷いましたが、これはいいなあと思いましたので、ご報告。
クラウンをお願いしました。
クラウン:ネットでは、
道化師(どうけし)または道化(どうけ)とは、滑稽な格好、行動、言動などをして他人を楽しませる者(大道芸人)。サーカスクラウンや、中世ヨーロッパ宮廷道化師英語版(jester) がそれにあたる。
とありました。
名古屋を中心に活動している方たちが見えて、ちょうど、患者さんを通してお話を聞いていたのもあったし、クラウンの方たちが病院をよく訪問されていますし、これはいいとお願いしました。今は世界に出て行って活躍されているそうです。
4、プログラム委員のお願いを東海北陸の一部の先生方にお願いしました。
あとは各プログラムのつめと、演題どれくらい集まってくるかなあ、どんな演題が集まってくるかなあとドキドキです。皆さん、待ってますよ。