ただいま、演題32題です。
ゆうべ、募集期間を延長しなきゃとあわくっていろいろとメールしてました。
演題の募集のシステムを作ってくれている(抄録集を作ってくれるおまけでやってくれているシステムですが)セカンドの山内さんからメールが来ていて、演題数これこれですが、締め切りを延長しますか?ってすごいベストなタイミングでお心遣い。仕事のできる人って違いますねえ。僕もそろそろ潮時?と思っていたので、延長をお願いしました。7月1日(日)に。もともと、皆さんのご推察のように、募集期間を23日にしたのも、結局1週間延長することになるだろうなあと思っていたので、23日にしていたのですが・・・。自分が演題出すときもやっぱりギリギリですものね。
このシステムは締め切りすぎると登録できないので、直接事務局にすみません、2-3日遅れます、なんて連絡して待ってもらうことができないんですね。だからしっかり延長はしておかないといけないんですが。結構いろんな利用のされ方があって面白いです。結構直される方が見えます。演題名と所属ととりあえず登録しておいて、あとで中身を入れられる方も見えます。(修正も締め切りすぎてしまうとできないんですけどね)
ところでびっくりハプニングはその話ではなくて、あわくって、システムの山内さんにはメール一本で済むからいいのですが、ホームページの変更をしてもらわないといけません。これは、日本小児心身医学会の事務局の知人社にお願いするんですね。学会のホームページ担当の松島先生と。修正を夜のうちに送って、小児心身のメーリングリストにも送り、僕のこのブログにも書き、よしこれでOKと思って寝ました。
朝起きてメールチェックしたら知人社からのメールが戻ってきてしまって、エラーだったんです。オーマイゴッドという感じでした。松島先生にはこうやって届かんよーとメールして、知人社に午前中に電話したらメールサーバーがダウンしてたとのこと。よりによってこんな時にいいいいいいという感じで、事務局の人が親切に対応してくれて、担当者にFAXしてくださいとのことだったのでFAXしました。これでなんとかなるかなと。